ごあいさつ

本気でこの国を変えるために!!

高校時代はバンドに明け暮れ、大学時代はラグビーに打ち込む生活をし、学問・スポーツ・芸術と各分野に取り組む幅広い人格形成が出来たと自負しております。
このような私が、今回なぜ政治の世界に打って出たのかについてお話いたします。
元々世界の歴史を学んでいたため、政治・経済・外交などにはとても興味があり、いつか将来、自分も政治家を目指したいという志はありました。
よく、自分が受け持つ世界史の授業でも、「もし自分が首相だったらこうするんだけどな!」というようなことを生徒たちに話していました。ただ、教師という仕事にも大変誇りと喜びを持ってのぞんでおり、生徒たちからも絶大な支持を受けていたため、政治家に転身するのは、もう少し先のことと考えておりました。
しかし、現在の日本の政治は完全に行き詰まり、これ以上、座して見ているわけにはいかない!そんなとき「幸福実現党」立党の話を聞き、居ても立ってもいられなくなり、今しかないと手を挙げさせていただきました。
かの司馬遼太郎先生は、「頼まれたわけでもないのに、世のため人のため、東奔西走する人々のことを志士という」と言いました。
我々「幸福実現党」は、正にそうした志士たちの集まりです。
本気でこの国を本来あるべき姿に導くために、全国300選挙区、11の比例ブロック全てに候補者を立てさせていただきます。

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